スポンサードリンク
スポンサーサイト
モテキ

【あらすじ】※gooより抜粋
藤本幸世(31歳)。
金なし夢なし彼女なし。
派遣社員を卒業し、ニュースサイトのライター職として新しい生活を踏み出そうとしているが、
結局のところ新しい出会いも無いまま。
だが、ある日突然、「モテキ」が訪れた!みゆき、るみ子、愛、素子。
まったくタイプの異なる4人の美女の間で揺れ動く幸世。
「こんなのはじめてだ…今まで出会った女の子と全然違う…冷静になれっ!…期待しちゃダメだぁ…」
モテキの波を超えて、幸世は本当の恋愛にたどり着けるのか?

【キャスト】
藤本幸世・・・・森山未來
松尾美由紀・・・・長澤まさみ
枡本留未子・・・・麻生久美子
愛・・・・仲里依紗
唐木素子・・・・真木よう子
墨田卓也・・・・リリー・フランキー

【レビュー】
正直言ってTVドラマのインパクトが強かった分映画は
普通かな〜って感じです。
でも、出演人が豪華なのでドキドキしますよ。
とにかく真木よう子がすごいです(@_@;)
プライベートでもあんな感じだったらえぇーーーーですけど。
ドラマ観ていない方はドラマから入った方がいいですね。
★は3,5ですね。



DVD発売は3月23日となっていまして、
現在は予約受付中になってます。
グリーンマイル
【あらすじ】
大恐慌下の1935年。ジョージア州コールド・マウンテン刑務所の
看守主任ポール(トム・ハンクス)は、死刑囚舎房Eブロックの担当者だった。
死刑囚が電気椅子まで最後に歩む緑のリノリウムの廊下はグリーンマイルと呼ばれていた。
部下は副主任のブルータル(デイヴィッド・モース)はじめ頼れる連中ぞろいだが、
州知事の甥である新人パーシー(ダグ・ハッチソン)だけは傲慢な態度で
他の看守たちから嫌われる存在になる
そんなある日、ジョン・コーフィ(マイケル・クラーク・ダンカン)という大男の黒人がやってきた。
双子の少女を強姦殺人した罪を持つ死刑囚ジョン・コーフィは、その風貌や罪状に似合わないほど弱く、
繊細で純粋な心を持っていた。
彼は、実は手を触れただけで相手を癒すという奇跡の力を持っていた。
彼はポールの尿道炎を治したのを皮切りに、パーシーに踏み潰された同房の
ドラクロアが飼っていたネズミのミスター・ジングルズの命を救った。
同時にポールは悩む。コーフィが電気椅子に送られること。
それを行う自分たちは大きな過ちを犯しているのではないかと・・・

【キャスト】
ポール・エッジコム・・・トム・ハンクス
ブルータルハウエル・・・デヴィッド・モース
ディーン・スタントン・・・バリー・ペッパー
ハリー・ターウィルガー・・・ジェフリー・デマン
パーシー・ウェットモア・・・ダグ・ハッチソン
ハル・ムーアズ・・・ジェームズ・クロムウェル
ジョン・コーフィ・・・マイケル・クラーク・ダンカン
ワイルド・ビル・・・ウォートンサム・ロックウェル
エデュアールデルドラクロア・・・マイケル・ジェッター
ジャン・エッジコム・・・ボニー・ハント
メリンダ・ムーアズ・・・パトリシア・クラークソン

【スタッフ】
監督・・・フランク・ダラボン
製作・・・フランク・ダラボン、デヴィッド・ヴァルデス
脚本・・・フランク・ダラボン

【レビュー】
人間の弱さ、欲望、それが、一番心に残りました。
なぜ、人間は生かされているのか。
言葉は必要ありません感じて下さい。
俺の中で最高傑作の作品です。
バーレスク
【あらすじ】
片田舎を離れ歌手になる夢を追いかけているアリ(クリスティーナ・アギレラ)は、
ロサンゼルスにあるバーレスク・クラブで働き始める。
そこは、セクシーなダンサーが毎夜ゴージャスなショーを繰り広げる、
大人のためのエンターテインメントクラブ。
自分が思い描いていた憧れの世界に出会ったアリは、アルバイトを始める。
女性オーナーのテス(シェール)のもと才能を開花させたアリは、
抜群の歌唱力と突出したダンスの才能が話題となり、クラブは大盛況を極めていくのだが・・・。

【キャスト】
アリ・ローズ・・・クリスティーナ・アギレラ
テス・・・シェール
ニキ・・・クリステン・ベル
ジャック・・・ キャム・ギガンデット
シーン・・・ スタンリー・トゥッチ

【スタッフ】
監督・・・スティーヴン・アンティン

【レビュー】
私は映画館に二度観に行きました。
二度は観たくなるっていう映画はそんなにないと思います。
ショーダンスのエンターテーメントを舞台にした作品ですが、
何よりもこの映画で初主演となるクリスティーナ・アギレラの歌唱力に
完璧に圧倒されてしまいました!!
日本では決して出来ない映画だと思います。
セクシーでかっこいいクリスティーナ・アギレラを是非一度ご覧下さい♪

トイ・ストーリー3
【あらすじ】
第1作目から10年後のお話。
おもちゃ達の持ち主のアンディは17歳になっていて、
もうおもちゃと遊ぶことからは卒業していた。
そして、もうすぐ大学に進学しようとしていたアンディは
引っ越しに、長い間お気に入りだった人形のウッディだけを持っていき、
バズをはじめとする他のおもちゃたちを屋根裏にしまうことを決めた。
カウボーイ人形のウッディと仲間たちは、大好きなアンディとの
別れが近づいたある日、手違いで保育園に寄付されてしまう。
「もう一度子供と遊べる!」とはしゃぐバズたち。
だがそこは、おもちゃを破壊しまくる凶暴な幼児たちが集まる、
おもちゃにとっての地獄だったのだ…。

【登場人物】
ウッディ
バズ・ライトイヤー
ジェシー
ミスター・ポテトヘッド
レックス
ハム
スリンキー・ドッグ
ミセス・ポテトヘッド
エイリアン
アンディ・デイビス

【スタッフ】
監督・・・リー・アンクリッチ
製作総指揮・・・ジョン・ラセター
製作・・・ダーラ・K・アンダーソン
脚本 原案・・・ジョン・ラセター
アンドリュー・スタントン
リー・アンクリッチ
脚本・・・マイケル・アーント

【レビュー】
本作はこれまでの2作とは比べ物にならないくらいすごい内容。
最後には号泣しました。
誰しもが共感できるであろう苦しい気持ち。
そして誰しもが良かったと思えるエンディング。
映像も、内容も本当にすばらしかった!
しばらくこれが私のナンバー1だな。。

SP THE MOTION PICTURE 野望篇
【あらすじ】
麻田首相襲撃事件後、「自殺」した西島理事官の死に対して
「仕方がないだろ。大義のためだ」と尾形総一郎(堤真一)が発した
言葉に不信感を抱いていた。
1ヵ月後、同じ警護課第四係のメンバーと共に六本木ヒルズのイベントで
警護に当たっていた井上薫(岡田准一)は、爆弾テロを起こそうとする
不審な男の存在を感知、追跡劇の末に男を逮捕することに成功する。
尾形は公安の田中に目をつけられながらも、公安の目をかいくぐり、
不穏な動きを見せる国家の要職を担うキャリア官僚たちと
与党幹事長・伊達國雄(香川照之)と一堂に会す。
彼らは国民の価値を揺るがす計画を実行する野望を秘めていた。
井上を自分達の下に引き入れたい尾形は井上と対峙し、
自分達の過去を引き合いに説得を試みるが、井上に拒絶される。
第4係が伊達の警護を担当し、任務を終えた中、
北朝鮮が日本に向けてミサイルを発射したという情報が入る。
第4係メンバーはこの事態に対応するために国会議事堂に向かう
官房長官の警護を担当することに。
井上の存在を危険視する尾形の仲間が、その機に乗じて井上を
始末しようと画策、第4係は突如送り込まれたテロリストと対決する。

【キャスト】
井上薫(警護課第四係機動警護班隊員・巡査部長)・・・岡田准一
尾形総一郎(警護課第四係機動警護班隊員・係長)・・・堤真一
笹本絵里(警護課第四係機動警護班隊員・巡査部長)・・・真木よう子
山本隆文(警護課第四係機動警護班隊員・巡査部長)・・・松尾諭
石田光男(警護課第四係機動警護班隊員・警部補)・・・神尾佑

【スタッフ】
原案・脚本・・・金城一紀
監督・・・波多野貴文
製作・・・亀山千広、藤島ジュリー景子

【レビュー】
とにかく岡田の体をはったアクションが最高♪
あんな激しいアクションをノースタントでやってしまう
のはほんとすごいです。
内容は、次の革命編に続きますので特にコメントは
ありませんが見て損はないですね!

このページの先頭へ|おすすめ映画DVD観なサイト トップへ
